【WIN5】天皇賞春(G1)他WIN5対象レースの予想

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■東京10RブリリアントS(L)ダ2100 ※逃げ不在

昨秋の東京で生姜君以上の活躍だった戸崎圭太。

しかし、一転して現在の戸崎圭太にかかわった馬は
悉く不運に見舞われている。

当初は戸崎に同情もしたが
なんだかんだでやっぱり下手糞だわ。

考え方を変えれば戸崎自身が特級呪物のようなもの。

一応東京で1番人気に騎乗した際の勝率はおそらく全騎手トップ。

空き巣をしているお陰とはいえWIN5では消せない。

少額購入なら1点勝負も視野に入るが
ガチ勢なら話は別。

これまでの相手関係を考慮すると
ダノンラスターとディクテオンは押さえておきたい。

ただ上位人気に後ろからの馬が多数いるため
前残りにも警戒したい。

◎バイシュラバナ
○ディクテオン
▲ダノンラスター
△ロードリバーサル
×ペプチドナイル

■京都10R端午S(OP)ダ1400

阪神から京都に替わって最も厄介なのがここ。

例年のように上位人気馬が敗れている。

過去10年を振り返っても6789人気馬が7勝と波乱。

実際、春天回のWIN5は、このレースが荒れるのが高配トリガー。

前が残りやすかった阪神から
京都に戻るなら狙いたいのは差し馬一択。

イメージとしては前走で届かなかった馬が
ハイペースに便乗して差し切るケースだ。

なぜかここだけ、やたら差しが決まる。

やはり注目すべきは昇竜Sで届かなかった組。

掲示板が目安ならキョウエイゲイルとスマートフォルス。

後方からぶっこ抜いたグレートサンドシーなら鉄板級だが
番手で粘り込んだミルトハンターもバカに出来ない。

後は、グレートサンドシーが
ゼットリアンにヒヤシンスSで負けているのも引っ掛かった。

寒椿賞の惨敗を度外視すれば安定している成績。

この馬をデビュー戦で5馬身千切り捨てたのがエコロアレス。

むむ、こういうのも警戒だなあ。

◎ゼットリアン
○キョウエイゲイル
▲エコロアレス
△スマートリアン
×ミラクルティアラ

■新潟11R谷川岳S(L)芝1600

アドマイヤビルゴは好きな馬だが、
武豊でこそって感じ。

他の騎手で勝ったこともない上に
最近はボロが出始めた今村ちゃん。

でもって60キロ背負ってマイル戦ではねえ。

面白さがあるならアライバルか。
休み明けで石橋脩というハンデは大きいが
馬質で誤魔化せれたら新潟ならまだマシ。

ココロノトウダイは元気ちゃんがダメダメなんで避ける。

接戦したビッグリボンが牝馬の重賞で通用したなら
オープン入ってもアナゴサンは買える。

あとは個人的にまだ諦めていないピースオブエイト。

意欲的な攻めを見せているグレイイングリーンが不気味。

◎アナゴサン
○グレイイングリーン
▲アライバル
△ピースオブエイト
×フラーズダルム

■東京11RスイートピーS(L)芝1800 ※逃げ不在

いやあわかんねえよこんなの。

というわけで前走のレース映像をチェックしてみた。

前走中山組は気乗りしないが
アグラシアドは悪くない勝ち方だった。

津村推しは継続しているので引き続き狙いたい。

タガノシャーンスは一気の距離延長。

2戦2勝の中身はダートと芝だった。

釣られたくないと考えて映像を見てみたのだが
一本調子でもなくなかなか渋い内容。

ウヴァロヴァイトはデビュー戦でドゥアイズとアタマ差で
ドゥーラに先着。

前走の惨敗はぶつけられて心が折れた様子だから度外視も可能だ。

菅原君が好調なので押さえたい。

◎アグラシアド
○ウヴァロヴァイト
▲タガノシャーンス
△アリスヴェリテ
×ヴァイルマティ

■京都11R天皇賞春(G1)芝3200

世代を超えた新旧最強ステイヤー決定戦。

別に連覇の法則にHITするからタイトルホルダーという訳ではない。

まず念頭に入れておきたいのが、世代間のレベル差について。

タイトルホルダーに関してはエフフォーリアらがいなかったにしても
昨年の春天と宝塚で文句なしの勝ち方をした実績を持つ。

個人的に日経賞は仕上がり過ぎていた気もするが
むしろ危ないなら春天激走後の宝塚と考えた。

渋った馬場の長距離戦の後は
キタサンブラックも飛んでいた記憶がある。

対する下の世代はイクイノックスとドウデュースの2頭が突き抜けて
残りはその他大勢という認識。

アスクビクターモアなんかもライバルはダノンベルーガあたりだろう。

また、この世代で不安なのは阪神大賞典が
まったくスタミナを要求されないレースの質だったことである。

後半5F57秒9なんてのは秋天のパンサラッサより後ろの馬みたいな感じ。

追い切りは抜群だったが、あんなぬるい展開で負けたボルドは割り引かざるを得ない。

生姜君は馬を動かせる騎手だが、長距離だと馬にストレスが溜まるのだろう。

剛より柔の騎手が優勢なのはそのせいだと思う。

実質アイビスサマーダッシュみたいなレースだったから
速い上がりで負けた馬の巻き返しはあるかもしれない。

色気を持ったレースで足りなかったジャスティンはルメカスに乗り替わりはベスト。

前走はほぼ完璧に乗りこなしていた。

問題は先述したようにレースの質の方。

展開はほぼ簡単に見えてくる。

近走で逃げた馬はアフリカンゴールドとデイアスティマとタイトルホルダーの3頭。

ディアスティマなんかは日経賞で軽くひねられているし
アフリカンゴールドの好走条件は
あくまで周りから無視されたとき。

誰もやる気を見せないクソスローで
いつも前にいるからハマりやすいだけ。

なら自分から動いて勝ちに行けるタイトルホルダーの逃げはほぼ当確。

和生も時折怪しいけど下手糞なら逃げてしまえばいい。

阪神→京都を気にする声も散見するが
こちらについては何も考えていない。

そもそも前年の菊花賞馬が翌年の阪神大賞典で好走し
春天好走馬もまた両レースから出ているのだ。

何をごちゃごちゃと悩む必要がある?

ロンシャンに行った馬はみんな壊れて帰ってくるから
有馬の惨敗はどうでもいい。

むしろ春天で強過ぎたら宝塚で消すかなと思っているくらい。

汁婆ソニック?買いませんよ。

◎タイトルホルダー
○ジャスティンパレス
▲アスクビクターモア
△ディープボンド
×ブレークアップ

※当サイトの予想はWIN5を想定しています。

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