クロノジェネシス

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傾向と対策

【WIN5】宝塚記念(G1)は堅いのか荒れるのか? 今年はどっち? 信じていいのはあの馬くらい?

 今年の宝塚記念はG1馬が8頭という珍しいメンバー構成。頭数としては多くとも既にピークを過ぎた馬も半数近くいる訳で額面通りに受け取れはしないのだがそれはまた別の話。本来ならこれにアーモンドアイ、フィエールマンでもいれば、グランプリの名にふさ...
徹底攻略

珍しく荒れなかった京都記念(G2)今後も続くクロノジェネシスとカレンブーケドールのライバル関係

 京都記念といえば荒れる重賞、荒れる重賞といえば京都記念。  それは過去10年で6番人気が4勝し、海外遠征を予定する1番人気馬が、悉く人気を裏切って来た歴史に他ならない。1番人気が勝ったのは10年ブエナビスタ、11年トゥザグローリーまで遡...
徹底攻略

【共同通信杯・京都記念】東京よりも京都で狙いたい追い切り注目馬

日曜京都11R京都記念(G2) クロノジェネシス 栗東CWで68.0-52.5-37.9-11.9と軽快。 動ける体だが、エリ女と同じ2200mでスタミナには不安。 ステイフーリッシュ 栗東坂路で52.7-38.3-25.0-...
傾向と対策

【京都記念2020】カレン、クロノは信用できず!?2頭に立ちはだかる「不吉なジンクス」

 16日に京都で行われる京都記念(G2)は、昨年の秋華賞(G1)馬クロノジェネシス、3歳牝馬ながらもジャパンC(G1)で2着に好走したカレンブーケドールが出走を予定している。  いずれも3歳牝馬のG1では安定した活躍を見せ、今年もG1...
傾向と対策

【WIN5向け】2019.11.10WIN5対象レースの徹底攻略データ

【WIN5向け】2019.11.10WIN5対象レースの徹底攻略データ 2つのレースが荒れるケースは8月のレパードSの回、以来の3か月ぶり。 ここのところは大荒れこそないものの、小波乱の連続が多く、パターン的には堅めだった。 ...
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